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新宿三丁目の駅のおトイレで



若い頃のお話です。もうホモの発展場には何度も遊びに行っていた頃、、二十二歳くらいだったかと思います。お仕事の用事で新宿三丁目にお届けものをして帰ろうとしていました。ああん、、この近くに発展場があるのよね~って思いながら、地下鉄に乗ろうとしたのですが、おしっこがしたくなって駅のおトイレに駆け込みました。トイレに入る時、はげ頭の年配のおじさんとすれ違いざまに一瞬目が合いました。私がおしっこをしていると、、、私の横でおしっこをしようとしている男の人が私の股間を覗き込むの。。。お顔を見たら、さっき入口ですれ違ったおじさんでした。目が合ったのはほんの1秒くらいのことなのに、ホモの勘ってすごいの、、、おじさんはおしっこするわけでもないのにチャックを開けておちんちんを取り出し、ブラブラ指でさせながら私をにやにやしながら見つめては、私の股間を覗き込みます。。。大きかったです。。。ぼろんという感じの太いおちんちん・・私はおしっこが出なくなってしまいました、、おじさんは無言で私の肩を掴んで、個室のトイレへ連れ込みました。。個室の外では人が出入りする音が聴こえます。私とおじさんは終始無言でした。二人で個室にいることがわかったら、恥ずかしいことになるもの。。。おじさんは私の後頭部を抑えてしゃがむように促し、チャックからにょっきりとはえている黒くて太いものをしゃぶらせました。顎がはずれそうなくらい大きなおちんちん・・ほんの数分でお口が疲れてきて、私のフェラチオに気持ちが入らなくなると、頬を叩かれました。睨みつけるように私を見下ろすおじさんに怖さを感じて、私はまた一生懸命おしゃぶりしました。そんなことを繰り返しながら、二十分くらいしゃぶらされていたと思います。さすがに本当に辛そうにしているのがわかってくれたのか、おじさんはフェラチオから解放してくれました。そして、人差し指をくいくいさせて後ろを向くように促しました。狭いトイレの中でこそこそと向きをかえて背を向けると、おじさんは、私のベルトをはずし、ズボンを脱がせました。脚にひっかかってふらつく身体を踏ん張りながら、ズボンとパンツを脱がされました。無造作に汚れた床にぽんと投げられて、泣きたくなりましたが、おじさんは私に脚を開かせてお尻を突き出させました。下半身丸出しの私の後ろにしゃがみ込んで、私のお尻を乱暴に掴んで開かせました。そのやらしさに興奮しちゃったのですけど・・・くせぇな・・・おじさんのひとことで一瞬で恥ずかしくなっておちんちんも縮こまってしまいました。。少し待ってろ・・そう言って、おじさんは外に誰もいないことを確認したら、扉を開けて個室から出ました。おじさんはすぐに戻って来て、再び個室に鍵をかけました。ハンカチを水で濡らしてきたようでした。湿ったハンカチでグリグリとお尻の穴を拭かれました。まるでお漏らしした子供の気分でした。うんこの匂いすんぞ。ひそひそ声で何度も言われて、恥ずかしかったです。そしておじさんは私のお尻をさらに押し開いて、肛門に舌を捩じ込んできました。男の人にお尻を舐められる・・・私の大好きなことでした。吸い付かれ、舐め回されて、お尻の穴がぽっかり口を開いてしまうほど愛撫されました。。。時折、おじさんの温かくて太い指がお尻の穴をほじくります。私のお尻の穴のやわらかさを確認するかのように・・・やらしい声で喘ぎたい衝動を必死で堪えました。私は、私のお尻の穴を拭いた濡れハンカチを口に突っ込まれていたのでどの道声は出せない状況でした。しばらく愛撫された後、おじさんは私の背後に立って、私のお尻の穴に太くて硬いものの先端を突きつけてきました。たっぷり舐めてもらって柔らかくなっているのですが、ローションなしでは無理です、、先が少し入るだけで痛みが走りました。肛門が押し広げられる感覚がとても怖かったのです、、渇いたお尻の穴で受けたら・・裂けちゃう・・その怖さがかたくなにおじさんの侵入を拒絶しました。入れようとするおじさん、お尻の穴に力を入れて拒否する私、、荒い息づかいだけの無言な時間・・外の人に気付かれないか冷や冷やしながらの奮闘でした。。。いらついたおじさんは・・・なんだよ、情けねぇカマだな・・そう言って、挿入を諦めました。ですが、私をまた跪かせて再びしゃぶらせました。かすかな便臭は、私自身の匂いでした・・涙が出そうでした。喉までくわえ込ませ、さっきよりも乱暴なフェラチオでした。しかも、しゃぶっていたら、口の中に熱い液体がちょろりちょろりと溢れました。おじさんのおしっこでした。ぶはっと吐き出して咳き込む私をまたにやにやしながら見下ろして・・少し小便が残ってた・・ごめんごめん・・とまったく悪いとも思っていない口調でボソっと言いました。私は本気で嫌になっていました。帰りたくなっていました。ですが、おじさんは許してくれません。また私の口に硬いものを捩じ込んで後頭部を押さえつけるようにしごきました。また十分くらいの時間しゃぶらされたでしょうか・・・おじさんの呼吸が荒くなって私の頭を押さえつける手にも力が入りました。おじさんが逝く寸前なのがわかりました。口に出されたくなかった私は、顔を背けようとしましたが、もうその時は遅く、熱いドロドロっとした濃厚な液体が大量に私の口の中に広がっていました。私は真下の和式の便器に吐き捨てました。涙が出ていました。おじさんは、チャックを締め、よかったよ・・ひとこと残し、外を恐る恐る覗きながら個室から出ていきました。私はパンツを履いて、濡れた床に放り投げられて汚れたズボンを履いて洗面台で何度も口を漱いで帰宅しました。恐らく一時間近く個室にいたと思います。。早めに帰宅出来ると思っていたのに、終電近くなっていて悲しかったのを覚えています。とても不愉快な思いだったのに、その時のことを思い出してオナニーすることもあるの。。。優しそうな顔をしてドエスなおじさんだったわぁ。。。


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