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発展場で・・・1



新宿二丁目の発展場:スカイジム

私のホモ時代の男性経験と言えば、欠かせないのが発展場のこと。そこが私が初めて訪れたお店でした。まだお化粧もしていない頃のことです。。
私が初めて発展場を訪れたのは十八歳の時。高校在学中はS.T.(初体験で私の処女を奪った高校の後輩で、今、同棲している彼)の彼女として過ごし、、彼に弄ばれてその快楽が忘れられずにおりました。エッチ本ばかり売っている小さな書店で見つけたゲイ雑誌(さぶ)の広告スペースで発展場のことを知りました。たった数センチの小さな広告スペースだったのですけど、勝手にあれこれと想像してとても興奮しました。チープなイラストの挿絵がある小さな広告・・・出会いがあるかも・・みたいな言葉に興味津々でした。発展場というもの自体もよくわかっていなかったのに、それから数日後、私はそこをひとりで訪れたのです。。。
新宿御苑駅を出て新宿通りを五分ほど歩くと、そこに緑色の古い建物がありました。今はもうないようなのですが、ラシントンパレスという二丁目では有名な建物だったみたい。。私はその建物のエントランスをくぐり、突き当たりにあるボロいエレベーターの前に立ちました。何度行ってもそこに立つと胸がドキドキするのです。それはおしっこを我慢している時のようなソワソワした状態によく似ています。暫くすると“チンッ”という音とともにエレベーターが到着して扉が開きました。
『誰も乗っていない・・・』私はそそくさとエレベーターに乗り込み「10階」のボタンを押して、同時に「閉」のボタンを押して扉を閉めました。一緒に誰かが乗って来たらとても恥ずかしいので www するとガタンッと一度大きく揺れてゆっくりとエレベーターが上がり始めます。途中で誰かが乗ってこないかひやひやしつつ、のろまなエレベーターにもどかしさを感じながら十階に到着すると、そこに「スカイジム」がありました。「発展場」とか「ホモ部屋」と呼ばれる類の所でして、同性愛(男性)者たちが昼夜問わず淫猥な行為に耽る場所なのです。私はホモでした。正確にはオカマと表現するべきでしょうか。ホモのこだわりから言わせてもらうと同性愛者にもいろいろあるのです。「タチ」と呼ばれる責めの人と「ネコ」と呼ばれる受けの人に分かれていてその中にもいろいろな好みが存在しています。がっちりした男臭い人が好きな人や華奢な美少年が好きな人。中年のオジさんが好きという人や女装した人を好む人・・・ですからお互いに求める志向が一致することは珍しくて、私はそういう相性ぴったりの相手をアタリと呼んでいました。ちなみに私はネコで、ダンディな老紳士に女として抱かれるのが好みでした。それも整った顔立ちの方よりも少し悪モノ風の怖い感じの方が好きです。醜い不細工なおじさんも好きでした。これもおそらくS.T.の影響なのでしょうけれど・・・女性っぽい人とか若い人とのエッチは苦手でした。しかも私はマゾっ気があるので荒っぽく扱われるとすごく感じてしまうという困った人間なのです。
エレベーターを降りると独特のうさんくさい石鹸の匂いが漂う薄暗いスペースがあって、そこで靴を脱いで下駄箱へ入れ、その下駄箱のカギを受け付けに預けます。「千五百円・・・」無愛想な返事とともに薄い浴衣とバスタオル、ロッカーキーが差し出されて、代わりに千五百円を支払って扉の奥へと進みます。石鹸とタバコが入り交じったような独特の香りが漂う薄暗いロッカースペース。閑散としていましたが、ただ一人五十代くらい?の色黒で小柄な男性がテレビの前のソファーでぼんやりとタバコを吸っていらっしゃいました。『嘘!すごい好み♡(ちょっと怖そうだけど・・・)』平日の午後三時。人がいないのは当然といえば当然なのですが、辺りを見回してもその時間に、そこにいるのはその男性と私の二人だけでした。
平日は夕方から人が集まり十時前後をピークに終電がなくなる時間にかけて人が減っていきます。十二時を境に終電組と宿泊組に分かれるのです。ですからこの時間は誰もいないこともあるので、初めて訪れていきなり好みの人がいたのはとてもラッキーでした。恐らくビギナーズラックというものなのでしょう www しかもその男性も私のことを気にしているようでした・・・男性は狡猾な眼差しで私の全身を舐めるように見てきます。タバコの煙を吐きながらいやらしい笑みを浮かべていました。『やっぱちょっと怖そうな人・・・』少し怖かったのですけど、私は男性の視線を横目に着替えを始めました。ゆっくりとシャツを脱いでズボンをおろしましたが、背中にチクチクと痛いくらいの視線を感じます・・・まるでその男性のためにストリップをしているような気にさせられました。私は衣服をロッカーに放り込み、精一杯色気を振りまきながら最後の一枚を脱いで、男性の眼前に自慢のお尻を晒しました。そしてわざと男性にお尻を突き出すような格好で足下のパンツを拾って挑発してみました。男性は相変わらずいやらしい笑みを浮かべていましたが、この離れた距離からでも生唾を呑み込む男性の喉仏の動きがはっきり確認できました。男は獲物を見つけた狡猾な肉食獣のように、その切れ長の鋭い目をギラギラと輝かせていました。私はさっと浴衣を羽織ってロッカーに鍵を掛けると、男性に軽くお辞儀をしてロッカールームを後にしました。『ドキドキしてきた……』脱衣所で浴衣を脱いでシャワー室に入りました。シャワー室も誰もいないから、その貸し切り状態の広いシャワー室でゆっくりと体を洗えました。二度シャンプーしてしっかり髪の毛を洗ってから、脇の下、腕、胸、足と泡立てた石鹸で体を隅々までキレイに洗います。特にお尻の穴は念入りに洗います。何度もお尻に指を突っ込んで腸の奥まで丹念に洗うのは、これから相手していただく殿方に対しての常識とも呼べる最低限のマナーですから。当然お腹の中にたまっている物は、家を出る前にしっかり腸内を洗浄してきれいに残らず排泄しておかなくてはならないのです。その日も私はそこに行く前に家のトイレで何度も腸内をキレイに洗浄してきました。・・・でないと初体験の時のように、あの最中に間抜けな香りが漂ってきてエッチどころでは無くなってしまいますから。。。仕上げは毛の処理。まず顎や鼻の下、頬など顔の毛をきれいに剃った後、陰毛を少し剃って股間の茂みのボリュームを減らします。脇をキレイに剃り、腕、臑と全身くまなく剃り上げます・・・最後は突き出すようにして鏡にお尻を映しながら、股間からお尻の穴付近に生えている小さな毛を一本残らず剃って出来上がりです。シャワー室から出た後、私は思わず鏡を見て満足の笑みを浮かべました。
 『なかなかカワイイ?』ごめんなさい・・私ナルシストです。抱かれている時はセックスそのものより相手を欲情させる自分の魅力に酔っていると言っても過言ではありません。相手から「抱きたい!」とか「カワイイ!」とか思われることに最もエクスタシーを感じるのです。ましてやその相手が好みの老紳士ならなおさらです。今日は期待できる!勘から、さっきの男性は少年好きだと思う。しかもサディスト入ってる気がするし・・・シャンプーしている時に背後で浴室の扉が少し開いたことには気付いていました。一瞬冷たい空気が浴室内に流れ込んだからすぐにわかりました。間違いなくあの男性です・・・あの男性が私の入浴シーンを覗いていたのだと思うだけで胸がキュンとなってしまいました。
『やっぱりあの人、私を狙ってる・・・?』私の入浴が長いから様子を見にきたに違いありません。私は素早くタオルで全身を拭いて、また浴衣を羽織ってミックスルームに移動しました。(少し発展場内をウロウロしてどうなっているのか一通り探検してから)ミックスルームは大部屋で一つの部屋に何枚も布団が敷かれていて、数人が寝泊まりできるようになっている部屋のことです。この発展場にも七〜八人が寝られるくらいのミックスルームが三つあって私はいつも一番暗い部屋を選びます。そして部屋の一番奥にある布団に寝て、毛布を被って俯せになりました。寝待ちというものです。妙な静寂の中で心地よい緊張感が私の胸をときめかせます。薄めを開けてぼうっとしながら横になっていると、数分後さっそく足音がだんだんと近付いてくるのがわかりました。『あの男性だ・・・』布団で足音が消されたものの、あの男性がこの部屋に入って来たことが気配でわかりました。そしてその気配は私の背中のすぐ後ろまでやってきて止まりました。しばらく男性は息をひそめてジッとしていましたが、予想通り毛布の上から俯せに寝ている僕のお尻を優しく撫で始めました。暫く円を描くように何度も優しく撫で回した後、今度は両手で力一杯臀部を鷲掴みにしてきたのです。『この人、上手ぅ・・・』私はいきなり強くお尻を掴まれてキュンとなってしまいました。暫くお尻を揉んでから男性はソッと毛布を捲り上げて私の両足首を掴み、ゆっくりと脚を左右に開かせていきます。男性の両腕が私の両足のふくらはぎをそっと撫でながら除々にスライドして太股に上がっていきました。男性の腕がスライドすると浴衣の裾は捲り上げられて、徐々に私の下半身が男性の前で露わになっていきます。そしてついに男性の両腕が私のナマのお尻を捉えました。ゴツゴツした温かい男性の手の感触が臀部からじんわりと伝わってきます・・・男性は無言のままさらに私の両足を大きく左右に開かせて、臀部に顔を近づけました。熱い息が少し冷えた私のお尻に吹きかかり、お尻を掴む手に力が入ります。私の菊の花弁は男性の両手で左右に思いきり広げられてその形を醜く歪ませながらポッカリとだらしなく口を開きます。男性はそのまま私の臀部に顔を埋めてきました。チクッと顎髭を臀部に感じた瞬間お尻の穴にヌメッとした生暖かい感触がありました。男性は躊躇せず私のお尻の穴を舐め始めたのです。『あ・・・スゴ・・・い』異様に長い舌が私の臀部を這い回り、鳥肌が立つほどの快感が波のように押し寄せました。
「気持ちイイか?」ドスの効いた低い声で初めて言葉を発しました。浪曲師を思わせる重低音の渋い声が私を一層痺れさせました。「あ、あ・・・はい・・・気持ちイイ・・・です」私は甘えるような声で応えました。「お前…鈴を転がしたような可愛い声出すじゃねぇか」「そんな、あん!・・・恥ずかしい」「俺のブッといのを突っ込んでヒーヒー鳴かせてぇぜ・・・」私は条件反射で女のような甘ったるい声を上げました。しかも「お前」という言葉が私を一層自虐的にさせます。「誰もいねぇんだ、もっと色っぽい声出せよ」男性は舌先を尖らせて、私の腸の奥まで舐め回してきます。「っはうぅ!あああぁぁ〜」「ウヒヒヒ、たまんねぇなぁ・・・お前、まるっきり女だぜ」「ああぁ、いやぁ〜ん♡」「今日は久々にラッキィな日だぜ・・・こんな時間にお前みたいな女とヤれるなんてよぉ」男性はたっぷりと私のお尻の穴を堪能した後、私の体を仰向けにさせてその上に覆い被さってきました。タバコ臭い息が私の顔に吹きかかり、少しカサカサと乾燥した唇が私の唇を荒っぽく塞いできました。貪るような荒っぽいキスに少しビックリましたが、私も負けじと男性の唇を吸い付き返しました。
男性は激しいキスを繰り返しながらゆっくりと私のお尻の穴に太い中指をねじ込んできます。唾液でたっぷりと解されて緩んだ私のお尻の穴は抵抗することなくスンナリと男性の指を根元まで招き入れました。「ユルユルじゃねぇか・・・この淫乱メスブタが・・・」「いやぁん・・そんな」男性の指は私の腸内でグリグリと激しく暴れました。「指の一本じゃ物足りねぇだろ?」そう言いながら中指を入れたまま、脇から人差し指をネジ込んできてゆっくりと二本の指をジャンケンのチョキの形にさせて私のお尻の穴を押し広げました。スゥと冷たい空気が私の腸内に侵入してくるのがわかりました。指がズポズポとお尻の穴を出入りするたびに便意に似た感覚が襲ってきます。「ああぁ…お尻の穴が広がっちゃうぅ」「広がっちゃう?あたりめぇだろ、広げてんだからよ」
「ああぁそんなにズボズボしたらうんちでちゃうよぉ・・・」「何言ってんだぁ?ばっちり浣腸かましてキレイにしてやがるクセに・・・」「ああぁ!そんな・・・」「糞の匂いなんかさせやがったらお仕置きしてやるけどな」私は「お仕置き」という言葉に胸がドキドキと高鳴ると共に、この男性が予想通りの男であることを確信しました。
『やっぱこの人Sだ』そして男性も私のペニスが言葉に反応して硬くなるのを見逃しませんでした。私の目を見つめる鋭い眼光は私がMであることを理解した表情でした。そのことが合図になって責めが一層激しくなりました。二本の指は完璧に根元まで私のお尻の穴に突き刺さって、腸の中で暴れました。男性は私のオッパイを痛いくらい強く吸い上げながら時に軽く噛み付いて意地悪をします。「たまんねぇ・・・プックラしてんじゃん」ゴツゴツとした腕が乱暴に私の胸を鷲掴みにします。まるでグミかガムでも噛むように、私の乳首は千切れそうなほど強く上下の歯で挟まれました。涙がチョチョ切れる激痛が乳腺を伝って私の脳を直撃します。「い・・・痛いぃ!お…おっぱいが切れちゃうよぉ・・」「ウヒヒヒ、いい表情だぜ・・・目に涙浮かべちゃってよぉ」
男は意地悪な笑みを浮かべながら私の乳首をギリギリと噛みしめました。その意地悪で狡猾な表情は後輩のS.T.を思い出させます・・・太い指を二本もネジ込まれたお尻の穴はジンジンと焼けるように疼きました。顔が火照って頭がクラクラしてきて、たまらなくその男性が愛おしく思えました。私はまるでその男性の母親にでもなったかのように頭を優しく両腕で抱えるようにしてオッパイを吸わせてあげました。「もっと吸ってほしいのか?」「ああぁ・・・お願い、優しく吸ってください」「言われなくても嫌ってほど吸ってやる」男性は今度は優しくチューチューと赤ん坊のように私のおっぱいを吸い始めました。無邪気に私のおっぱいを吸っているその姿を見ていたら、たまらなく切なくなってしまいます・・・男性は私の乳首を解放して眼前に仁王立ちになりました。そして私の髪の毛をムンズと掴んで体を起こさせて、その股間の大きな怒濤を私の鼻先に押しつけてきました。「おい、しゃぶれ!」「・・・はい」私は言われるままに、膝立ちになってその巨大なモノを口いっぱいに含みました。スゴかった・・・ビクビクって私の口の中で強く脈打ちながらさらにその大きさを増していくものですから顎がはずれちゃうかと思いました。
窒息しそうなくらい苦しかったけど、その黒くて硬くて逞しい男のシンボルに思わずウットリしてしまいました。「どうだ?俺の味は・・・」「ほいひいへふ(おいしいです)」「ムググ・・・チュポチュポ…ジュルルル・・・」「もっと根元までズッポリくわえこんでくれよ」男性は私の後頭部をガッチリと押さえ込んで、無理矢理喉の奥までモノを押し込んできました。「オゴゴ・・・ッンプ・・・ふるひいへふ(苦しいです)」何度も吐き気が襲ってくるディープスロート。自然に目頭が熱くなって大粒の涙が溢れました。「お前の体ん中に入るんだ、しっかりキレイにしとけ」「・・・モゴゴ・・・ジュププ」「ウヘヘ・・・お前のケツの穴がブッ壊れるくれぇズッコンズッコン突き上げてぇぜ」男性の乱暴な言葉に私の中のマゾッ気が目を覚まして、心臓をドキドキと高鳴らせます。本当にお尻を壊されたら困ってしまうのだけど、でもそのくらい激しく突き上げられるのは悪くないです。むしろ私はまったりとしたソフトなセックスよりも乱暴に抱かれる方が感じてしまう変態なので www 「おおおおぉ、気持ちイイぜ・・・」「チュポチュポ・・・」二十分くらい私はペニスをしゃぶらされていましたが、突然男性がボソッと呟きました。
「フェラはもういい・・・入れさせろ!」「????」「オラ、さっさと四つん這いになって、ケツ突き出せ!」男性の口調は始めから荒っぽかったのですけど、どんどんとその激しさを増して殆ど命令口調でした。それは私たちの他に誰もいないという状況もあったと思います。私は命令通り両手をついてグッとお尻を突き出しましたが、その瞬間私のお尻に強烈な平手打ちが飛んできました。スパァァ〜ンともの凄くイイ音が部屋に響きました。ジンジンと痺れる痛みがお尻から全身を貫きました。「っひぃ!」あんまりにも急の出来事でしたから、私は思わず情けない悲鳴を漏らしてしまったけど、予想以上にサディスティックな男性の行動に別の意味で痺れちゃいました www 「もっとグッとケツぅ突き出せ・・・」「あ、ああ・・・は、はひっ!」私は大きく足を開いて、背中を弓形に反らせてお尻の穴が天井と睨めっこするくらい思いっきりお尻を突き出しました。「ククク・・・そうだよ、最初からそうしてればいいんだよ…」「あああぁ・・・は、恥ずかしい・・・」「勃起してんじゃねぇか・・・ケツ叩かれて感じてんのかぁ?」「か、感じてます・・・」「予想通り理想通りのメス豚だぜ」ゴツイ両手が乱暴に私の臀部を鷲掴みにし、両手の親指でお尻の穴をゆっくりと押し広げていきます。「ケツの毛まで綺麗に剃ってんじゃねぇか…」ポッカリと開いた私のお尻の穴にビンビンにそそり立ったおちんちんを押しつけてきました。私は我慢汁でしっとりと湿った生暖かいその先端を感じました。「あ、ちょっと待って・・・ご、ゴムを」「なんだよ・・・生じゃダメなのか?」「病気とか怖いし・・・」「わかったわかった」私は自分の持っているゴムを男性のモノに被せました。そしてこれまた自分で用意したローションを自分のお尻の穴と男性のおちんちんにたっぷりと塗りました。そしてもう一回私は四つん這いになって同じ体勢になりました。男性の全体重が私の華奢な体にのしかかり、ヌププっと亀頭が私の体の中へ侵入してきます・・・
「オラ、もっとケツの力ぁ抜け……」最大に勃起した男性の物はS.T.よりも大きかったように思います。何度も貫かれたことのある私のお尻の穴がキリキリと悲痛の叫びを漏らしました。大きめのカリが強引にお尻の穴を押し広げ、続いて太い肉茎がズブズブと奥まで侵入してきました。
男性のおちんちんが根元まで私のお尻に突き刺さっているのがわかりました。ゆっくりと腰を動かしてピストンが始まりました。腰を巧みに使ってゆっくり出入りしてきます。私は恍惚状態になってしまいました。気のせいかお尻の穴もユルユルになったような・・・お尻の穴が女性のオマ○コになってしまったかのような感覚でした。「たまんねぇ・・・お前のケツの穴、最高だぜ・・」「あ・・・ああぁ凄い・・・」「エロいケツしやがって・・・突く度にプリプリ揺れてやがる」「きゃん!あひぃぃん!・・・痛ぁん!」「キャンキャン犬みてぇに泣きやがって」私は情けない喘ぎを漏らすことしかできませんでした。男性はただ機械的に私のお尻の穴を犯しました。「うおおぉぉ!根元まで・・ケツ、モロ入ってるぜ・・」「ああぁちょっと痛い・・・ああぁ、ゆ、ゆゆゆっくり」「ケツ最高だぜ・・・たまんねぇ・・・」男性は私の大きなお尻を激しく揉みながらリズムよくゆっくり腰を動かしていました。
貫かれている間、私の頭を駆け巡るのはそのことばかりでした。私は男が突き上げやすいように自分から脚を大きく左右に開いていました。まともな会話やかけひきもない世界・・・私は男の欲望を満たすためだけにその場にいる・・・そんな感覚が自分を自虐的にさせるとともにさらに興奮させる起爆剤になっていました。
そしてその動きが次第に早くなって、私のお尻の穴を擦り上げます。男性の鼻息が荒くなり動きが速まりました。男性はアッという間に私の中で果てました。ゴムの中ですが。ゴムを付けてもらっているとはいっても私の体の中で男性が果てる瞬間はたまりません・・・オジサンはゴムをはずしてゴムの中にたっぷりと出された精子を私の眼前に突き出して見せました。「こいつをお前のケツん中に注いでやりたかったぜ・・・」私はその言葉にキュンとなりました。オジサンはそれをゴミ箱に捨て、ティッシュで自分のものをキレイにするとその場を去りました。
ローションでヌルヌルになったお尻はオジサンのおチンチンを引き抜かれてポッカリと口を開けていました。抜かれた後もなにか異物が入っているような・・・そんな感覚でジンジンしていました。たまらなく興奮しました。私は体を清めるためにヨロヨロしながら再びシャワー室に入ってお尻を重点的に洗いながら熱目のお湯で体全体を清めました・・・
私は終電で帰るつもりでした。次の日はお昼からバイトも入っていたのでシャワーを浴びたら帰るつもりだったのです。しかしシャワーから出るとすぐに別のオジサンが抱きついて来ました。まだシャワー室から出たばかりで拭いてもいない体を後ろから抱きしめながら「俺とえっちしようぜ?お前、まだ逝ってねーんだろ?」「あ・・ちょっと、僕、帰らないと・・・」「帰れるのか?コレで・・」そう言ってオジサンは私の硬くなったアソコを握りました。私はガウンも着ていない全裸のまま・・・手ではなくてオチンチンを引っぱられて元のミックスルームへと連れ込まれました。そこでは既に二組くらいが絡み合っていました。薄暗い中でうごめく影とかすかな喘ぎ声がとても淫猥な雰囲気を作っています。私は元の一番奥のベッドに仰向けで押し倒されました。さっき少し溢れたローションで塗れたシーツを背中に感じながら、ガウンを脱いだオジサンの毛むくじゃらの体に押し潰されました。オジサンの重い体に乗っかられて私はまたしても喘ぎを漏らしました・・・「ああぁ・・あぅ・・」「その声だ・・・さっきは横でその声を聞いててたまらなく興奮したぜ・・」オジサンはさらに私の体に体重をかけながら私の唇を奪いました。酒臭い息をかけられながら貪るような乱暴なキス・・・その唇は私の首筋を通過して、敏感な乳首に強く吸い付きました。体に電流が流れるような快感でした。股をガバッと乱暴に開かされ、お尻の穴を太い中指でグリグリとほじられながら左右のオッパイを交互に激しく吸われました。あっと言うまに逝ってしまいました。あまりにも早過ぎるので我慢しようと思ったのに・・強烈にオッパイを吸われながらお尻の穴を弄られて私はおちんちんに触られることなくその先端からドロドロといやらしい液を自分の下腹部に垂らしました。オジサンは嬉しそうにティッシュを数枚取って私のお腹をきれいに拭いてくれました。私がグッタリしていると枕を私の腰の下に入れて来ます。逝ってしまってすっかり性欲を失った私が拒否しようとすると・・・「お前・・・自分だけ気持よくなっといてそれはねーだろ?」「あ・・ああぁ・・」返す言葉もありませんでした。オジサンの言う通りでした。私は性欲を失って小さくなったモノを揺らしながらチングリ返しの体勢にさせられました。目の前で自分のお尻の穴にローションが垂らされるのを見て恥ずかしくなりました。興奮がなかっただけに少し面倒くさい感じでした。オジサンはいつの間にかゴムを付けたオチンチンを私のお尻の穴に密着させてきます。真剣な眼差しで見られて私は恥ずかしくて目を背けました・・・その瞬間重い体重がのしかかり、オジサンのモノがズブズブと私の体の中に侵入してきます・・・逝った後なのでお尻が少し硬くてちょっぴり痛みを感じましたが、私はオジサンのモノを根元までくわえ込んでぴったりと合体してひとつになりました。私は体をくの字に曲げたまま犯されました。オジサンはズンズンと体重をかけて私を押しつぶすように突き上げてきます。何度も激しくキスをされました。オッパイも吸われました。私は自分の中に性欲が蘇って来るのを感じました。突き上げられながら私のアソコはあっという間に硬くなってしまっていました・・・
強烈な突きを繰り返してオジサンはいきました。すごかったです・・・女になるって凄いって思いました。本来なら男女の行為なのに・・・私がそのオジサンたちに女の代わりをさせられたということにもの凄く淫猥な気持ちと背徳感を感じました。もう後戻り出来ないような気がしました。オジサンは冷たいポカリスエットを買って来てくれました。暫くベッドでおしゃべりしました。私はそのオジサンに抱きしめられながら一夜を過ごしました。途中何度か関係ない人に触られたりして目を覚ましましたが、疲れと眠気に負けてそのまま朝まで寝てしまいました。翌朝私はそのオジサンに近くのカフェで朝食をご馳走になりました。電話番号を交換しようと言われましたが、少し怖かったので許していただきました。当時は携帯電話も持っていなかったので自宅の電話を教えるのは怖かったのです・・・オジサンは残念そうにしましたが、すぐに笑顔で許してくれました。残念ながらその後その方にお会いすることはありませんでしたけど・・・これが私の発展場初体験記です。この日から私は発展場にはまッてしまい様々な発展場に通うことになってしまったのです。


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