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妄想社員旅行



楽しみにしていた社員旅行、、でも、最悪でした。。。宴会場で・・・私を目の敵にする上司の視線がすごくいやらしい。。。いつも、職場で私を罵り、蔑み、罵倒し、自分の社内での権威を誇示するために私を見せしめに使う最低の男。。。私を側に座らせ、お酌をさせ、温泉では背中を流すように命じられました。。。せっかくの温泉旅行なのに・・食事も、温泉も、その上司のせいでちっとも楽しくないし気持ちも休まらない。。むしろ、普段よりも疲れる私。。やっとお布団でひといきつけるかと思えば、マッサージをしろ!と部屋へ呼ばれました。。。

だけど、部屋の明かりが消されました。。。

お布団には枕が二つ・・

ちびで禿でデブなだけの男だと思っていたのに・・何て、力が強いの?ゴリラのように毛深くて、浅黒くて・・・逞しい・・・

アソコも・・すごい・・・

気付くと私は全裸にされて跪かされ、仁王立ちの上司の硬いものを頬張っていました。。。フェラチオでご奉仕・・・数時間後には・・・

あんあんあんあんあん・・・
あんあんあんあんあん・・・
あんあんあんあんあん・・・
あんあんあんあんあん・・・

猛る上司の男根、唸る私のアナル・・弱い者は強い者の餌食になるのが宿命。他のお部屋では、何も知らずに寝静まる社員たち、、楽しく酒盛りをする社員たち、それぞれに社員旅行を謳歌しているの・・だけど・・私と上司の交尾は朝まで続く・・こてんぱんに打ちのめされて、腰が抜けそうなほど突き上げられて、、男の凄さを思い知らされ、見せつけられた私のハートは、おっぱいと一緒に鷲掴み・・

好きです・・何でも・・あなたの言う通りにいたします・・・

大好き・・・

翌朝、帰る時には、
大嫌いな上司が、大切な人になりました www 
それは同時にダッチワイフ人生の始まりでもありました・・


妄想です w


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遠い異国の片田舎で・・・



普通に男の姿で旅行する私。。。地理に明るくない私は、異国の田舎町で交通手段がわからなくなり、途方に暮れているの。そこに牧場で働く初老の男性がトラックで通りかかり、優しく、親切にしてくださって、日も暮れるから泊めてあげると言われて、警戒心のない私は、のこのこと付いて行きます。
大きな牧場には何人もの屈強な男たちがいて、仕事後のビールを居間で楽しんでいました。よそ者の私を温かく歓迎し、大きな声で笑い、大きな掌で私の頭を撫で、、まるで子供のように扱われる私。不安いっぱいの私を美味しいビールとお肉、男たちの笑顔が癒してくれるの。そんな楽しい夜も更けていき、私はいつの間にかそのまま居間で眠ってしまうの・・・お酒に酔い、心地よく眠る私の前に立つ黒い影。。。それは先ほどまで豪快に笑っていた男たち。。。だけど、先ほどとは全く異なった類いの笑顔で眠る私を見下ろし、そして抱きかかえ、母屋から少し離れた納屋へと連れて行かれました。着ているものを全て剥ぎ取られ、お金もパスポートも所持品の全てを奪われた私は手首に手錠をかけられ、納屋に全裸で吊るされました。手首に食い込む手錠の痛みで目を覚ました私の目に映ったのは、ぞろぞろと納屋に集まる男、男、男・・・十数人の屈強な男のいやらしい視線。吊られている自らの姿は・・・一糸まとわぬオールヌード・・・これから何が起こるのかなんて・・誰にも説明されなくてもわかる状況。。。
自らの体重を恨めしく思うほど手首に激痛が走ります。。男たちは私の足元で何か作業をしていたかと思うと、私が吊られている真下に薪やわらを重ね、そこに火を付けました。。。それは小さなたき火でしたが、その真上に吊られている私の足元を針で突くような熱が襲います。。熱くて、、熱くて、、キャンキャン泣きながら、私はだらりと垂れた脚をお腹まで引き上げるしかありません。。腹筋の弱い私には、とてもつらい拷問です。。ですが、それによって私は股をM字に開き、お尻を突出し、炎の熱さと手首の痛みに悶える姿で男たちを喜ばせました。。。さっきまで優しい笑顔だった男たちの姿が鬼に見えます。。。ひとりの男が竿のような棒で私の体を押し、吊られた私の体を百八十度回転させます。。。私の視界から男達が消え、私は男たちにお尻を突き出す格好になるの。。。カウボーイの鞭が空を裂き、私のお尻を引き裂きます。。SM?調教?そんな生易しいものではありません。。家畜を躾ける情け容赦のない強烈な鞭・・・一発でお尻にミミズ腫れが浮かび上がります。。。真っ白な私のお尻・・・燃え盛る炎の上で・・命がけのダンスが始まります。。。熱と鞭、、お尻をいくら振っても逃げ場のない状況・・頭でわかっていても体を悶えさせずにはいられない悪魔の悪戯・・・納屋に私の悲鳴が轟き、男たちの歓声が沸き上がりました。強烈な鞭を乱打されて・・ついに気を失い、縮こまったなさけないおちんちんから、チョロコヨロと恥ずかしいものを垂れ流します。。失禁した私は自らの小水で足元の炎を消しました。。。ですが、男はスタンガンを私のヒップに押しつけ無理矢理起こし、気絶することを許しません。。。再び足元に新たな薪とわらが敷かれ、地獄のダンスが再開します。。。誰かがラジカセのスイッチを入れ、ノリのよい音楽が納屋に響き、その中で踊る私・・・

っひ!

熱っ!
あん、、あんあん、、
ひん、、、
あひん、、
あふ・・・

情けない悲鳴をあげながらプリンプリンとお尻を揺さぶって、男たちの期待通りのリアクションをさせられる私・・・生まれてきたことを後悔するほどの地獄の幕開けでした。。。
足掻けば足掻くほど・・手錠で拘束された手首は傷つき、すり切れたところから出血しました。。。それでも情け容赦のない鞭の嵐・・真っ白な私のお尻は真っ赤に腫れ上がり、無数のミミズ腫れから血が滲みます。。。限界を感じた私は、恥も何もなく大声で号泣するの。
ああ、、痛い、、痛いぃ、、熱い、
もう、、許して、、
許して、、
本気の号泣に哀れに思ったのか、一人の男が私を抱きかかえながら、足で砂をかけ、足元の炎を消しますした。手首にかかった負荷の全てが男に抱きかかえられた瞬間に解放され、ふっと気が抜けます。
私を抱く男の掌が傷ついたお尻を揉み、酒臭い息を吹きかけながら強引な口づけをしてきても・・私は抵抗できないの・・あの地獄のダンスから解放されるなら、どんなことをされても構わない・・そんな思いから、もっと男のキスをせがみます。そんな私の思惑を見透かすように、男たちはゲラゲラと笑い、私を抱く男も、鼻で私を笑うの。

お前なんかに本気になるわけないだろう・・

と言わんばかりに。。。何やら男たちは現地の言葉で会話をしているのですが、私には、ほとんど会話が聴き取れません。ところどころ英語の部分はわかりました。。プッシー、ファック、ジャップ・・そんな聞き覚えのある単語だけが耳に入ってきます。。。
手錠が外されて私は目の前の男に抱きかかえられながら、梯子を上って納屋の屋根裏へと連れて行かれました。少し天井の低い屋根裏・・だけどそこには子供部屋ほどのスペースがあって、中央には大きなベッドがありあmした。鉄製のパイプベッド・・・布団はなく、私はその冷たい鉄のベッドの上にうつ伏せに寝かされ、手枷と足枷でベッドに拘束されて大の字にさせられました。。。白熱灯が灯され、私を取り囲む男たちの顔が・・ひとりひとりの顔がはっきりと浮かび上がります。チャックを下ろし、恐ろしい男根をそそり立たせて・・男たちが私に群がるの・・・ジャックナイフを取り出し、私の背中を切り付け、流れる血に雄叫びをあげる悪魔たち。。。それは、楽しめなかったらどうなるかということを思い知らせる脅し・・・数人の男に腰を抱き上げられて・・お尻を突き出す格好にさせられて男が乗っかって来ます。。。百キロ以上の男の体重がのしかかって、鉄製のベッドに突立てた膝に激痛が走るの。。。だけど、男のジャックナイフが私の喉元に突きつけられて、私は堪えるしかないことを悟るの。。。愛撫もほぐすことも、もちろんローションなどというものはなしで突立てられるオスの欲望。。。裂けそうになるお尻の穴・・

私は・・
必死に、、
私は女、、私は女、、私は女、、男の人に抱かれる存在・・
そう言い聞かせて、直腸から汁が溢れるように心に言い聞かせるの。。。ヌル、、ヌプ。。ヌププ。。。太い男の物で貫かれて・・私は愛液を溢れさせたつもりでしたけど、、間に合いません。。お尻から溢れたのは・・腸汁ではなくて・・鮮血・・・血を見て狂ったように興奮する男たち・・セックスではない・・陵辱・虐待の宴が始まり・・私は全ての男の相手をさせられるの。。。お尻、、口、、口とお尻、、お尻、、前後から・・形も味も・・臭いとか・・十人十色な雄のシンボルを上下の口で・・吐き気がするほど味わうの。。納屋は、精液の臭いで溢れる淫乱の館へと変貌するの。。。

この世には鬼が存在するのね・・・

そう思うしかないほどの無情。。。私ひとりを寄ってたかって蹂躙する男たち。。。裂けて、壊れて、痛みすら麻痺するほど犯されて、、、涙も枯れる頃、最後の男が私の顔面に大量の精液を射精し、朝を迎えるの。。。誰もいなくなった納屋の屋根裏。。。ベッドにうつ伏せに大の字で拘束されたまま、私は敗れた屋根の隙間から差し込む朝日を見つめるの。。。今の状況だとか、その先の不安だとか・・何一つ考えることができないほどの虚無感に襲われながら、、ただ、お腹に溜まった空気と精液を肛門から溢れさせて、プピ・・プピ・・と情けない音を静寂の納屋に響かせるの。。。女性のいない片田舎の寒村・・風俗も娯楽もない村。。私が解放されるはずなどないの。。。その日から・・私は・・男たちの慰み者として生きることになるのでした。
毎日相手をさせられる男の数は七~八人。朝から晩までおチンポをしゃぶってはお尻を掘られ・・鞭打たれ、引っ叩かれ、くる日もくる日もセックス地獄。。。男として生きて来たこととか、故郷に残している母親のこととか、一緒に暮らしている彼氏のこととか、お仕事のこととか、、気になっていたことが不思議と時間とともに薄れてゆく・・大切だったことがどうでもよくなって・・目の前の地獄が日常になって・・・慣れて行く。。。色目を使うようになった。。。媚びることも覚えて・・甘えることも。。。枷から解放されて首輪だけになり、私はいつしか逃げるという考えを持たなくなっているの。。。いつからか女性ものの衣類やお化粧品・・そういったものを使うように強要されて・・私は村の男達の娼婦になっているの。。。食事の中に女性ホルモンを混ぜられ、気付かぬうちに膨らんだ胸・・丸みを帯びた体・・大きかったお尻はさらにボリュームを増して・・・いつしかやらしい生き物に変貌していました。
嫁の来ない村・・独り者の男たちに囲まれて暮らす日々に悪い気がしなくなっている私・・・神父のいないチャペルの鐘が鳴り、私は純白のウェディングドレスを着せられて、むさ苦しい男と誓いのキスを交わすの・・夜は野獣のように私にのしかかる男・・私を独占する男の欲望が・・私の肛門にぶちまけられるの。。。だけど、、先月は別の男と愛を誓った・・来月は別の男と挙式を上げるの・・そしてまたその次の月も・・・私は、村の全ての男の花嫁にさせられるのです。花嫁という名の慰安婦・・異国の片田舎の牧場に・・おっぱいとお尻の大きな全裸のオカマを見かけたら、、それは私です www

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初めてのフェラチオ



初めてのフェラチオは高校二年の時。。。お尻の処女を奪われた日の翌日でした。。。初体験でお尻が切れて、その翌日はお尻を許してもらうためにお口でしたのが初めてのフェラチオ。。。三十分以上・・ほとんどイラマチオに近くて、何度も咽せました。。そのままシックスナインの格好になり、私は脱肛したお尻の穴を舐められながら、口いっぱいに広がる男の人の種の温かさを・・味を・・匂いを感じました。。。ねばっこくて苦い液体・・勢いよく射精されたので、一部は鼻腔まで飛び、鼻から出ました。。ティッシュに吐き出してしまいましたけど、少し飲んでしまい、もの凄く苦しかったのを覚えています。。。初めて男の人のおちんちんをお口でくわえた時の感じ・・忘れられないわぁ。。。おちんちんが好きというより・・あの時の背徳感・・自分が男でなくなってしまうような気持ちになる瞬間が・・とても切ないの・・今でもそう。。。

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テレセ依存症



なかなか殿方とホテルデートする機会が作れなくて悶々としていると、お電話でのテレセにはまってしまいます。。。非通知でかけさせてもらってるから、電話代かかるわぁ、、お相手は拷問大好きな狂気的なサディストな殿方やレイプ願望の強い殿方。お電話でのプレイは何でもありなので、そのハードさは猟奇的です。。殴る蹴る、ジャックナイフで身体を切りつける・・火で炙る。。私は、何度もテレセで八つ裂きにされてます w 拷問大好きな年配のおじさまの好きな場面は、お尻の穴に焼けた鉄の棒を捩じ込むこととか、私の金玉をバットですりつぶすこととか、おちんちんを切断することとか。。。妊婦のようにお腹が膨らむほどの強制浣腸もお好きです。。。現実ではとても耐えられないような猟奇的な妄想をしながら、私の悲鳴とかうめき声とか泣き声を聴くことが大好きみたい。。。私もそんな拷問を受けている自分の姿を想像してお尻の穴にバイブを突っ込みながらおちんちんをしごいちゃってるの、、だけど、いってしまわれると、プチって電話を切られるのはいつも寂しいわぁ。。。私は、先にいってしまっても殿方が満足されるまでお電話切らないのにぃ ww だけどまた時間がたつと、メールしてきて、激しいのをやろう!と誘ってくださいます。。。

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お口の中いっぱいに殿方の子種



殿方との立場の違いをはっきりさせられる行為が強制的なフェラチオ・・・殿方の足元に跪き、土下座をして、その股間にそそり立つものをお口でお慰めすること。もちろん・・裸で。。。。時にはビンタされたり、後頭部を押さえつけられたり・・足の先でおちんちんを踏みにじられたり・・自分が性処理玩具であることを思い知らされると同時に、支配者である殿方への忠誠を示す場面。。。出すぞ!いくぞ!口で受けろ!そんな乱暴な言葉を叫んだ後にお口いっぱいに勢い良く広がる殿方の熱い子種・・時には勢い余って、私の鼻から溢れ出ることまであります。。。甘い精子、苦い精子・・好きな人のなら・・飲んでしまいます。。だけど、二回戦は成美のケツマンコに注いで欲しい。。。

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玩具として



私のこと、見つめて、、、そして抱いて。。。お尻の穴しかないけど・・ちょっぴりきついかもしれないけれど・・成美の穴は、あなたの疲れや苛立ちを解消するための穴。。。甘酸っぱくて、殿方を慈しむゆとりのあるお時間なんて、出会ってからほんの僅か。。。数分後には、私は、マングリ返されて、、正常位で掘られ、、、そして、、お尻を突き出した格好で後ろあから掘られる。。。肛門全開、、ひぃひぃ泣きながら殿方の獣のような突きでいたぶられる私、、、この瞬間までの、甘い言葉やメッセージ、お姫様のような優しい扱いも、、、全てが私を性処理の玩具にするための前置きだったことを知るの。。直腸に鈍く響く痛みと腹痛に耐えながら、今にも壊されてしまいそうな扱いを我慢しながら殿方に気持ちよくなってほしいと願うの。。。たとえ性処理でも、、殿方の子種がお腹に広がる時、愛を感じます。。。私への興味が去っていく殿方の冷ややかな気持ちとは相反して、、私は肛門から子種を垂れ流しながら殿方への愛に満たされるの。。。それから一度もメールくださらない方もいらっしゃれば、何度もお誘いくださる方もいらっしゃいます・・・たとえ性処理の玩具でも・・・求められることってとても幸せ・・・



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裂けちゃう、裂けちゃう。



壊れちゃう、壊れちゃう、、、
全開の肛門、猛る殿方のペニス・・・たくさん言葉の交わりを経て、出会うことになった私と殿方の肉体がひとつに結ばれるその瞬間、、、それは雄と雌という立場の終着点・・合体。。。
突き出したお尻は殿方の激しい突きでプルルンと揺れ、意味もなく力強い掌でお尻に平手打ちを受けるの。。。胸に回された掌で乳を鷲掴みにされて、、乳首は、、捻り潰されるように、殿方の親指と人差し指の間で変形する・・・その痛みに呼応して、、私は、、男とは思えないような情けない喘ぎを発する・・それはまるで、、押せば音を出す玩具のように。。。そしてその情けないオカマの喘ぎで興奮した殿方の突きが・・・私の肛門の皮を捲りあげるように激しさを増すの。。。お前のケツの穴で射精させろ!そう言わんばかりに、突き上げられて、、私は、、裂けちゃう、裂けちゃう、、壊れちゃう、壊れちゃう、、、半泣きで叫ぶの。。。頭の中で、会う前までに交わされた数々のメッセージや口説きの言葉、、優しい言葉やお世辞とわかるくらいの褒め言葉が連呼する。。この瞬間のためだけに投げかけられた甘い言葉だと知りつつも・・私の中に入って来ている殿方が愛おしい、、、絶頂の瞬間、、殿方の肉茎が脈打つのを肛門で感じ、私は、満たされる。。不思議なのよね、、そのままドライで逝ってしまうこともあるし、上手な殿方がお相手だとトコロテンしてしまうこともあるのですけど、そうでない時も、殿方が逝かれると、私も同じような満足感を味わえるの。。。気持ちが逝っているのかもしれません、、、
子供の産めない体でも、、出すところしか穴がないオカマでも、、その瞬間のために生きているって感じられるから。。。その後、冷たくされても、殿方を恨んだりしませんし、それでもなお優しく可愛がってくださる殿方には強い愛情を感じます。。。

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強制女体化



言葉だけでとてもエッチな気持ちになっちゃいます www 女体化・・・エッチな漫画とかにも時々あるネタだと思うの。。

ある日を境に、原因不明の病で体がどんどん女の子のようになってしまう僕・・・肥大化する乳首・・・胸が・・Tシャツに擦れるだけで痛い・・おっぱいも・・ああ・・なんだか少しずつ大きくなってる・・どうしよう・・・
誰にも言えずに秘密にしていたのに、体育の着替えの時、親友に見られてしまうの。。。
「なんだよお前、その体・・最近、顔も女っぽいし・・」
「何でもないよ・・ちょっと・・病気みたいなんだ・・・」
「俺が相談に乗ってやろうか?」
そう言われて放課後、親友の家に呼ばれる。。。お父さんが医者で、お母さんが看護婦・・僕の家とは全く違う大邸宅。。。子供の頃から何度も遊びに行った家なのに、妙にソワソワする・・・
彼の部屋・・・乱れたベッド、オナニーした後のティッシュが山のように入ったゴミ箱、無造作に散らばったエッチな本、、何でもなかったものに全て敏感に反応しちゃう、、あ。。何か、、変・・・どうしてこんなにソワソワしちゃうんだろう・・・気心知れた親友なのに、自分の側に立つだけで落ち着かない・・もう少し離れて欲しいと思ってしまう。。。どうしよう・・怖い・・・
「どうしたんだよ、お前・・おかしいぞ? 」
「そ・・そうかな・・いつもと変わらないと思うけど・・」
「そんなわけねーだろ!最近、普通じゃないぜ・・・」
「へ、、へーきだよ・・」
「ちょっと見せてみろよ・・体」
「え?いいよ・・大丈夫だから・・・」
「お前の体、おかしかったぞ! いいから脱げよ! 」
「嫌・・ちょっと・・やめろよ! 」
ベッドに押し倒され、押さえ付けて来る彼の手が払いのけられない・・・こいつ、、こんなに力あったっけ?ううん、、違う、、僕の力がなくなったんだ・・・だめだ・・抵抗出来ない・・怖いよ・・なんでこんなに泣きたくなるんだろ・・ああ・・だめ・・・・涙が出ちゃう・・・
「なんだよ・・へへ・・お前・・泣いてんのか?」
「うるせーな!泣いてねーよ・・」
「泣いてんじゃん! 可愛いぜ・・すげー・・・」
「ちょ・・ま・・待って・・やめろよ!!」
両腕を押さえ付けられて、強引にキスされる・・・ああ・・何・・この感じ・・・嫌なはずなのに・・こんなこと・・なのに・・胸がドキドキしてる・・・いつの間にか力が抜ける僕・・その隙に僕のYシャツのボタンを外す彼・・
「あ・・何すんだよぉ!!」
Yシャツのボタンがはずされて、シャツを捲り上げられ、見せたくなかった胸が彼の眼前で露になるの・・・
「何だよ・・お前・・これ・・・女じゃん!?」
目を輝かせる彼・・・
「み、、見んなよぉ・・恥ずかしいよ・・・」
やりたい盛りの思春期だもん、、目の前に女性の裸を差し出されたら・・彼のことを責められなかった、、僕だって、ここ最近、鏡で自分を見る度に興奮している自分がいたもん。。。だけど、、恥ずかしいよ・・死にたいくらい・・また泣いちゃうよ・・
「ごめん、、俺、、我慢出来ねー!!!」
想いっきりおっぱい吸われた・・・電流が脳天を貫くような衝撃だったの。。。彼の歯で噛み付かれる乳首が・・痛い・・絶叫しちゃうくらい・・なのに・・何?ああ・・変・・おかしくなりそう・・感じるって・・こういうこと?
「あ・・ああ・・たのむよ・・もっと・・優しくしてくれよ・」
「わりーわりー、優しくするからよ・・もっと吸わせろ!!」
「酷いじゃん・・こんなの・・友達なのに・・グスン・・」
「お前こそ友達だろ? へへ・・楽しませてくれたっていいじゃねーか?減るもんじゃねーだろ?」
「そういうこと・・じゃ・・あ!!!あああああああぁぁ!!」
すごいすごいすごいすごいすごいすごいすごいすごい・・気絶してしまいそうな快感・・頭おかしくなる・・だめ・・だめだって・・
「成美・・成美・・俺、、たまんねーよ!!!」
「!!!ちょ・・ちょ。。何してんだよ!!!」
彼は僕のベルトを外し、ズボンを脱がせました。
「やめろよ!やめてよ!お願い・・酷いよ・・恥ずかしい・・」
「へへ・・脱げよ・・成美・・」
「うぇ・・っひ! 泣くぞ・・泣いちゃうぞ・・」
「泣けよ・・泣いても誰もこねーよ・・今日は親、いねーんだ」
「っひん・・あ・・パンツは・・お願い・・」
脱がされそうになるパンツを必死に抑える僕・・
パァーン!!
「うるせー!!!! 」
頬に彼の平手打ちが飛んできて、びっくりする私・・あ・・ああ・ぶった・・彼が・・僕を・・・ぶった・・痛いというより面食らってしまった僕は、パンツを抑える手を離しました・・
「おぉ~ら、素っ裸だぜ!!!!」
僕のパンツが部屋に舞いました・・・M字にぱっかりと開かされた僕の股の間に彼のにやけた顔がありました・・ああ・・男って・・怖いよ・・・
「成美・・お前との親友関係も、これまでだ・・」
「え?」
「これからは・・俺の・・・」
彼は僕の股を思い切り開かせ、
「女になってもらうぜ!!!!!」
飢えた獣のように、お尻の穴を貪り始めたの。。彼は慣れていました。。女性経験・・あるのかな・・知らなかった・・ううん、、僕は女じゃないから・・でも、、何をするの・・怖いよ・・・ベビーオイルを持ち出して僕のお尻の穴を指でグリグリ・・はじめ焼けるように痛かったけど・・ああ・・気持ちよくなっていく・・・太い指・・その指で・・僕のお尻の穴を・・ああ・・
「そんなとこ・・汚いよ・・やめてよぉ・・うんち出ちゃう・・」
「お前、学校でうんこしてただろ? 心配すんなよ・・」
「なんで・・そんな・・そんなこと知ってるんだよ・・」
「ごちゃごちゃ言わないで、可愛い声で鳴けよ!!!」
指が・・もう一本・・差し込まれる・・ああ・・そんなに・・
「どうだ?気持ちいいか?」
「き・・気持ちよくない・・気持ちよくないよ・・こんなの・・」
彼は、ベビーオイルと一緒に、塗り薬のようなものを私のお尻の穴に塗ってる・・ああ・・あれは何だろう・・
子供の頃、一緒に楽しくはしゃいで遊んだ彼の部屋・・ああ、、まだ壁のビートルズのポスター・・そのままなんだ・・本棚に並んでるまんがの日本史のセットも・・・そんなどうでもいいことが遠い昔に・・別の世界の出来事みたいに感じちゃう・・私は・・その同じ部屋で同じ彼の前で・・素っ裸にさせられて・・やらしいことされてるなんて・・・
「三本目・・行くぞ・・・」
あう・・すごい・・圧迫・・感・・熱い・・お尻の穴が・・あああ・・何か変・・ああ・・変だよ・・胸がドキドキする、、お尻が熱い・・お尻の穴が・・むずむずする・・どうしよう・・おかしくなりそう!!!
「へへ・・媚薬が効いてきたみたいだな・・・我慢できねーだろ」
「ああ・・何?何したの?ああ・・熱い・・怖いよ・・」
「親父が輸入した海外ものはほんと効くぜ・・」
僕は・・うつ伏せにさせられて・・お尻を突き出す格好に・・
「たまんねー・・この瞬間を何度夢見たか・・」
「え?ど、、どういうこと、、?」
「お前のことは中学入った時から狙ってたんだよ・・」
「そ、、そそ、、そんな前から・・」
「やっと俺の夢が叶うぜ・・成美と・・たっぷり楽しむ夢が・・」
「あ、、あ、、そんな、、じゃあ、最近、、僕の体が変なのは?」
体から力が抜け、寒気がしました。。冷や汗が溢れ・・全身に鳥肌がたちました。。身の毛もよだつって・・こういうことなのね・・怖さのせい?それとも感じているから?もうわかりませんでした。
「錠剤でもよく効くぜ・・今度は注射打たせるけどな・・・女性ホルモン剤・・・親父の診療所からくすねるの大変だったぜ・・」
「そんな・・酷い・・・」
「観念しろよ・・お前は・・・俺の・・・」
肛門にあてがわれた彼の硬くて太いおちんちんが、僕のお尻の穴をメリメリと引き裂くように侵入して来ました。。三本の指とオイルでやわらかくなった僕の肛門は・・彼を迎え入れていきます。。。犯される・・この言葉が・・これほど適切な瞬間ってないと思いました・・・あ・・だめ・・奥まで・・
「お前は・・・俺の・・・・女だぁ!!!!!!」
「ああああああぁぁぁぁぁ~~!!!!」

友達が・・・恋人に・・

ううん、、恋人なんかじゃない、、性奴隷になる瞬間。。。



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Every Little Thing - Dear My Friend



私、、Every Little Thingの持田香さんてとても好きなのですけど、、この曲を聞いていたらなんだか変な気分になりますw ww 私、、まだホモの時代、リアルでこういう経験があったので、、、友達だと思っていた友人が、私のこと・・・当時、まだ自分で自分が男好きだと認められなかった頃のこと思い出しちゃうわぁ w そういえば、、この曲ってその頃にかかっていたの。。。そのお友達とは何もなかったのですけどね、、だけど、お前って、女みたいで可愛いよな?そんなこと言われたら本気で困っちゃう www 「どうしたのかな?冗談だよね?マジな顔はあなたに似合わない♪」そんな歌詞が頭に実体験としてこびりついています。。。今だったら受け入れてその数時間後にはパンツ脱いでると思うけど、当時は、、冗談言うなよ!って半分怒りながら拒絶したわぁ w

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挑発の代償



まだ若かった頃、、調子に乗っていた時期があります。。若いというだけで、それなりに男性にアプローチされることも多かったもの w 発展場でもネットでも、、私みたいなオカマのお尻を追いかけるおじさまがたくさん、、、さんざん挑発して袖にしたり、ちょっとのことでへそを曲げたり、、、今もあまり変わっていないのかもしれないですけど、、、まだこんな私でも需要があった頃は、男性を選り好みする余地もありました。。。
男の人の怖さ・・・大人の怖さをまだよくわかっていなかった若造だった私、、、禿で小さくて小太りなおじさん、、失礼な言い方ですけど、とても女性にもてるとはいえない風体の男の人・・ホモの発展場で気に入られて、でくわすたびに誘われるのですけど、私はお相手するのをお断りしていました。メールアドレスだけ交換しましたけど。。。そしたら、何かにつけて送られてくるメール。。。おはようとか、、おやすみとか、、今どこ?とか何してる?とか、どうでもいい内容にちょっぴり苛立ちすら覚えてしまう内容に、半分面倒になっていた私、、、無視すればよかったのですけど、腹いせにヌード写真や、やらしいメッセージ、、大好きよ!犯して! 目を背けたくなる恥ずかしい挑発メールの数々でおじさんを悶々とさせました。。。だけど、会ってあげないの。。。
アナル写真、乳首の写真、おちんちんのお写真も、、お望みの写真を送ってあげたわ w 興奮し、どこか苛立ちすら感じさせるメールに、怖さを感じながらも、私はそのおじさんの乱暴な口調のメールを見ながらオナニーしていたの。。。やらせろ!抱かせろ!俺と会え!鬼のようなメールも無視していたのですけど、、、ばつの悪いことに、いつも行く発展場とは異なる発展場で偶然そのおじさんと出くわしてしまった私。。。もう言い逃れや逃げることも出来ない状況でした。。。半個室のような小さなスペースに連れ込まれ、おじさんの好きにされることを観念した私。。んもう、、すごかったの・・小柄なのに、おちんちんは太めで、私のアナルはメリメリ悲鳴をあげて・・激しい腰使い、乱暴な突き、今まで挑発されたことの恨みをはらすかのようなすんごいセックス、、、もちろん、、中出し種付け・・二度目は口内発射で強制的に飲精・・・腰が抜けるようなセックスでおケツ掘られて、顎が外れてしまいそうなフェラチオで口内射精されて、、吸われすぎてうっ血した乳首、、乱暴に掘られて薔薇の花弁のようになった肛門の痛みを感じながらも私は、その醜悪なおじさんに、ハートが胸キュン。。。上下の口から注がれた熱い子種を体内に感じながら、私は、おじさんの軍門にくだり、、お望みの時にこの身を使っていただくことを許したのに、、、これからは好きにしていいよ?と、禿げた頭にキスをして別れたのに、、、もうメールはありませんでした。。。手玉にとっていたつもりの私が、一発犯られて玩ばれたことに気付いた時、男の人の、、大人の男の人の冷たさを感じたわぁ。。。だけど、、挑発したのは私だから、、自業自得だったのですけど w あのおじさん元気かしら。。。十年以上前に五十過ぎていらっしゃったから、今はもうきっと還暦ね。。。

気になってくださったら・・・成美のエッチな写真集も、よろしくおねがいします w
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